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福利厚生

働き方支援

フレックスタイム制度

従業員が日々の始業・終業時刻をある一定の範囲で、自身で決定できる制度です。

在宅勤務(テレワーク)制度

育児・介護など様々な制約のある従業員の支援および場所にとらわれない働き方を実践することによる日常業務の生産性向上のため、在宅勤務(テレワーク)制度を設けています。

子育て支援

産前産後休暇

出産後の体力的・精神的な負担を考慮し、産後休暇は法定の就労禁止期間の8週間を上回る10週間まで取得することができ、産後休暇後の復職も体調に合わせて無理なく実現できる制度となっています。

妻の出産休暇

出産をひかえた妻をもつ男性従業員も、出産予定日前後の5日間について出産休暇を取得することができます。

育児休業

子が1歳に達するまで、申し出により育児休業の取得が可能です。なお、特別な事情がある場合は2歳までの延長が可能です。

育児短時間勤務

小学校4学年に達する前の子を養育する従業員に対し、安心して子育てに取り組んでもらうために、2時間の範囲で始業・終業時刻を1時間単位で遅らせたり、早めたりすることができる制度です。

介護支援

介護休業

要介護状態にある家族を介護する従業員で希望する者が、2時間の範囲で始業・終業時刻を1時間単位で遅らせたり、早めたりすることができる制度です。

介護短時間勤務

要介護状態にある家族を介護する従業員で希望をする者が、始業時間を1時間遅らせ、終業時間を1時間早める制度です。

Real Voice 時短制度利用者インタビュー

子供とのふれあいの時間が大切

監査統括部内部統制室
 R.I.

現在は、昭和電線グループ全般の監査業務を担当。所定の就業時刻よりも出勤時間を1時間遅らせ、退勤時間を1時間早められる時短制度を利用しています。何よりも、平日に子供達とふれあう時間が十分に取れるのはこの制度のおかげです。以前、業務上どうしても外せない会議のために1日だけフルタイムで働いたことがありました。その日は、子供達よりも早く家を出て、帰宅後は子供を眠りにつかせるだけの1日。通常であればこういった日々を過ごしていたのだと思い、時短制度のありがたさを身に沁みて実感しました。多くの配慮をしてくれる上司や周りの社員の存在にも本当に感謝しています。

制度のフル活用で仕事も育児もバランスよく

人事総務部総務課
 A.K.

BCM(事業継続マネジメント)の推進や、CSR報告書の編集といった総務の仕事を担当しています。私は仕事と育児の両方があることでバランスよく生活していくことができると思っています。でも、時短制度がなければ両立は難しい。そのためこの制度のありがたさは計り知れません。しかも、条件はありますがテレワーク制度を併用することもでき、子供が体調を崩してどうしても出勤が難しい時などでも、心に余裕を持って仕事をすることができます。また、昭和電線の子育て支援への各制度は法定以上の内容が多いのですが、一番驚いたのはボーナスが産前産後休業中の欠勤控除がされずに全額支給されたことです。
育児時短制度を利用しながらも、会社の戦力として扱ってもらえるのは自分自身の自信にもつながりますし、子供と接する上でも良い影響があると感じています。

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